月火水金土
月火水金:10:00~13:00(受付は12:30まで)、14:00~20:00(受付は19:00まで)
土:10:00~13:00 14:00~18:00(受付は17:00まで)
木 日 祝日
抜かずに矯正治療をするには
乳歯が残っているうちでないとできません。(4歳~10歳)
約8割のケースで抜かずに矯正が可能です。
入れ歯(庄矯正)のような装置を用います。
あごを拡げて歯を並べる『保存』の立場に基づく非抜歯矯正
ネジを少しづつ回して顎を広げていきます。
「おおごと」にならない前に手当するのが早道です。「おかしい?」と思った時が治療開始のタイミングなのです。 些細な事でも結構です。ご相談承ります。
装置は、入れ歯によく似た装置で、幼児でも簡単に取り扱いができます。
床装置の治療目的は……
基本的には一方向しか移動できないので、顎を拡げる装置、歯を押し出す装置といくつかの装置を組み合わせて治療します。
治療開始時期が早ければ早いほど治療が早期に終了します。
床矯正の治療は、装置の数で設定されています。
早期の治療開始ならば一装置で治療は終了します。